|
正誤情報
2010.3.13 更新
|
「ぜんぶ絵で見て覚える第2種電気工事士筆記試験 すい〜っと合格2010年版」第1版第1刷におきまして,下記のように誤りがありました。訂正してお詫び申し上げます。
|
|
| 頁 |
訂正箇所 |
誤 |
正 |
| 89 |
答えの図 |
 |
 |
|
|
「一発合格第2種電気工事士筆記試験予想問題集2010年版」第1版第1刷におきまして,下記のように誤りがありました。訂正してお詫び申し上げます。
|
|
| 頁 |
訂正箇所 |
誤 |
正 |
| 202 |
120番の工具名 |
クルックボール |
クリックボール |
| 220 |
問題9の解説2行目 |
(60ページ第2-17図) |
(58ページ第2-16図) |
| 226 |
問い8の設問4行目 |
…電流域少係数 |
…電流減少係数 |
|
|
「ぜんぶ絵で見て覚える第2種電気工事士筆記要点マスター2010年版」第1版第1刷におきまして,下記のように誤りがありました。訂正してお詫び申し上げます。
|
|
| 頁 |
訂正箇所 |
誤 |
正 |
| 22 |
中段左の防雨形スイッチの記号下解説 |
ウェザー・プルーフ |
ウォーター・プルーフ |
| 64 |
図2-14 |
 |
 |
| 80 |
3路スイッチの説明図 |
 |
 |
| 87 |
図3-2の表下(例外)1行目 |
単線2.6mm21本と… |
単線2.6mm1本と… |
|
|
「2009年版 情報セキュリティスペシャリスト受験マニュアル」第1版第1刷におきまして、下記のとおり誤りがありました。訂正してお詫びいたします。
|
|
| 頁 |
訂正箇所 |
誤 |
正 |
| 152 |
下から2行目 |
方向2:DMZから外部LAN向け |
内部LAN向け |
| 154 |
解答 設問4(1) |
キ x.y.1.5 |
a.b.1.5 |
|
|
「効率のよい組込みC言語プログラミング」第1版第1刷におきまして、下記のとおり誤りがありました。訂正してお詫びいたします。
|
|
| 頁 |
訂正箇所 |
誤 |
正 |
| 54 |
中盤(下から8行目)の記載内容
|
…で計算した結果である1が変数zに代入されます。
|
…で計算した結果である-1が変数zに代入されます。
|
| 88 |
下部ソース内 |
return( data[va] ); |
return( data[val] ); |
|
|
「組込みシステムのハードウェア設計入門講座」第1版第1刷におきまして、下記のとおり誤りがありました。訂正してお詫びいたします。
199ページ図12-1-6 増幅回路の例 (b)非反転増幅回路の式で括弧が抜けていました。
以下が正解です。
|
|
 |
|
「一発合格第2種電気工事士筆記予想問題集2009年版」第1版第1刷におきまして、下記のように誤りがありました。訂正してお詫び申し上げます。
|
|
| 頁 |
訂正箇所 |
誤 |
正 |
| 40 |
交流と基本回路
問題2の2行目 |
(100/3)×(1/50π) |
(100/3)/(2π×50) |
| 41 |
三相交流回路
問題1の3行目 |
 |
 |
| 49 |
腕試し問題 |
抵抗負荷A
抵抗負荷B |
抵抗負荷1
抵抗負荷2 |
| 102 |
下から4行目 |
1.0[mm]以必要。 |
1.0[mm]以上必要。 |
| 150 |
要点2 |
第6-1表電圧の種類 |
第6-1表電圧の種別 |
| 188 |
3番の見出し |
4路スイッチ(埋込形) |
4路スイッチ(埋込形、露出形) |
| 209 |
問い1設問1行目 |
次のような… |
図のような… |
| 209 |
問い3設問最終行 |
…る熱量[kJ]は。 |
…る熱量[kJ]は。
ただし、接触抵抗の値は変化しないものとする。 |
| 209 |
問い4設問最終段落 |
ただし、接触抵抗の値は変化しないものとする。 |
(削除) |
| 211 |
問い15選択肢 |
イ.接地端子付コンセント
ロ.抜け止め形コンセント
ハ.接地極付接地端子付コンセント
ニ.引掛形コンセント |
イ.タイムスイッチ
ロ.調光器
ハ.電力量計
ニ.自働点滅器 |
| 212 |
問い20設問2行目 |
…電線及びCD管を除く)… |
…電線管及びCD管を除く)… |
| 212 |
問い22設問3行目 |
…の施設工法として… |
…の施工法として… |
| 214 |
問い29設問4行目 |
…で定める基準に… |
…で定める技術基準に… |
| 215 |
問い31設問 |
…の名称はは。 |
…の名称は。 |
| 217 |
問い47設問3行目 |
…最小個数の組み合わせで、 |
…最少個数の組合わせで、 |
| 220 |
問い9解説11行目 |
…65[A]以上。 |
…65[A]以下。 |
| 224 |
問い5選択肢 |
イ.0.5 |
イ.0.50 |
| 227 |
問い19選択肢イ |
…絶縁効果のあるもので… |
…絶縁効力のあるもので… |
| 230 |
問い36選択肢イ |
…カバー付きナイフスイッチ |
…カバー付ナイフスイッチ |
| 234 |
問い2解説6行目 |
 |
 |
| 238 |
問い38解説2行目 |
…動力分電盤結線図P-1を見ると… |
…148ページ上部の配線図問題【注意】3を見ると… |
| 255 |
問い47解説の2行目 |
…接地棒に電線を接続するときに使う。 |
…握り手の色が赤のものは、接地線に圧着端子を取り付けるために使う(黄色のものは接地棒に電線を接続するときに使う) |
|
|
|
|
| PDFダウンロード | |
|
 |
|
「改訂新版ぜんぶ絵で見て覚える第2種電気工事士筆記要点マスター」第1版第1刷におきまして、下記のように誤りがありました。訂正してお詫び申し上げます。
|
|
| 頁 |
訂正箇所 |
誤 |
正 |
| 89 |
答えの図 |
 |
 |
| 97 |
図4-4の右下 |
 |
 |
| 142 |
問い5選択肢 |
イ.0.5 |
イ.0.50 |
| 145 |
問い19選択肢イ |
…絶縁効果のあるもので… |
…絶縁効力のあるもので… |
| 148 |
問い36選択肢イ |
…カバー付きナイフスイッチ |
…カバー付ナイフスイッチ |
| 152 |
問い2解説6行目 |
 |
 |
| 152 |
問い8解説1行目 |
(53ページ第2-2表参照) |
(100ページ表4-2参照) |
| 155 |
問い38解説2行目 |
…動力分電盤結線図P-1を見ると… |
…148ページ上部の配線図問題【注意】3を見ると… |
| 157 |
問い1設問1行目 |
次のような… |
図のような… |
| 157 |
問い3設問最終行 |
…る熱量[kJ]は。 |
…る熱量[kJ]は。
ただし、接触抵抗の値は変化しないものとする。 |
| 157 |
問い4設問最終段落 |
ただし、接触抵抗の値は変化しないものとする。 |
(削除) |
| 158 |
問い7設問1行目 |
…単相3線式回路… |
…三相3線式回路… |
| 159 |
問い15問題番号 |
14 |
15 |
| 159 |
問い15選択肢 |
イ.接地端子付コンセント
ロ.抜け止め形コンセント
ハ.接地極付接地端子付コンセント
ニ.引掛形コンセント |
イ.タイムスイッチ
ロ.調光器
ハ.電力量計
ニ.自働点滅器 |
| 159 |
問い16問題番号 |
14 |
16 |
| 160 |
問い20設問2行目 |
…電線及びCD管を除く)… |
…電線管及びCD管を除く)… |
| 160 |
問い22設問3行目 |
…の施設工法として… |
…の施工法として… |
| 162 |
問い29設問4行目 |
…で定める基準に… |
…で定める技術基準に… |
| 163 |
問い31設問 |
…の名称はは。 |
…の名称は。 |
| 165 |
問い47設問3行目 |
…最小個数の組み合わせで、 |
…最少個数の組合わせで、 |
| 168 |
問い9解説11行目 |
…65[A]以上。 |
…65[A]以下。 |
| 169 |
問い27解説 |
136ページ第5-3表参照。 |
127ページ表5-1参照。 |
| 170 |
問い36解説2行目 |
125ページ図5-3参照。 |
126ページ図5-3参照。 |
|
|
|
|
| PDFダウンロード | |
|
 |
|
「一発合格第2種電気工事士技能試験公表問題2009年版」第1版第1刷におきまして、下記のように誤りがありました。訂正してお詫び申し上げます。
|
|
| 頁 |
訂正箇所 |
誤 |
正 |
| 152 |
第5-2-2図 |
 |
 |
| 156 |
第5-3-2図 |
 |
 |
|
|
|
|
| PDFダウンロード | |
|
「家電製品アドバイザー・エンジニア資格試験受験対策問題集 '08〜'09年版」(第1版第1刷)におきまして,以下のとおり誤りがありました。訂正してお詫び申し上げます。
|
|
| 頁 |
誤 |
正 |
| 216 |
<問題文:4項>
・・・対向する偏光フィルターを(ウ)できず、光が(エ)される
|
<問題文:4項>
・・・対向する偏光フィルターを(イ)できず、光が(ウ)される
|
| 220 |
誤っているのはBです。 |
誤っているのはCです。 |
| 220 |
<解説文>
CRTが電子ビームを蛍光体にあてて発光させるのに対し、プラズマディスプレイは内部に封入したガスに電圧を加え放電させ、その時生じる紫外線を蛍光体にあてることで発光させます。
|
<解説文>
プラズマディスプレイは内部に封入したガスに電圧を加え放電させ、その時生じる紫外線を蛍光体にあてることで発光させます。よって、問題文で赤外線として記述されている部分は紫外線の誤りです。
|
| 301 |
 |
 |
|
|
※P301の正しい図は、P279およびP323の図です
※P212「問題14」の「問題」が欠けています |
|
「実践 作って覚える半導体回路入門」(第1版第1刷)におきまして,下記のとおり誤りがありました。訂正してお詫び申し上げます。
|
|
| 頁 |
訂正箇所 |
誤 |
正 |
| 107 |
左の段2行目 |
この場合だと、ベースをオープンにした場合の値ということになります。
|
この場合だと、エミッタをオープンにした場合の値ということになります。
|
|
|
「改訂新版 PCI Express入門講座」(第1版第1刷)におきまして,下記のとおり誤りがありました。訂正してお詫び申し上げます。
|
|
(誤) |
|
表10.5 TS1オーダード・セット |
|
| シンボル番号 |
コード |
パラメータ |
| 5※ |
D0.0, D1.0,
D2.0, D4.0,
D8.0,
D16.0,
D20.0
|
トレーニング制御
ビット0-Host Reset
ビット2-Disable Link
ビット3-Loopback
ビット4-Compliance Receive
ビット5:7-未使用(0)
ビットの値は1がアサート、0がデアサート
|
|
|
|
|
(正) |
|
表10.5 TS1オーダード・セット |
|
| シンボル番号 |
コード |
パラメータ |
| 5※ |
D0.0, D1.0,
D2.0, D4.0,
D8.0,
D16.0,
D20.0
|
トレーニング制御
ビット0-Host Reset
ビット1-Disable Link
ビット2-Loopback
ビット3-Disable Scrambling
ビット4-Compliance Receive
ビット5:7-未使用(0)
ビットの値は1がアサート、0がデアサート
|
|
|
|
|
(誤) |
|
表10.6 TS2オーダード・セット |
|
| シンボル番号 |
コード |
パラメータ |
| 5※ |
D0.0, D1.0,
D2.0, D4.0,
D8.0,
|
トレーニング制御
ビット0-Host Reset
ビット2-Disable Link
ビット3-Loopback
ビット4:7-未使用(0)
ビットの値は1がアサート、0がデアサート
|
|
|
|
|
(正) |
|
表10.6 TS2オーダード・セット |
|
| シンボル番号 |
コード |
パラメータ |
| 5 |
D0.0, D1.0,
D2.0, D4.0,
D8.0,
|
トレーニング制御
ビット0-Host Reset
ビット1-Disable Link
ビット2-Loopback
ビット3-Disable Scrambling
ビット4:7-未使用(0)
ビットの値は1がアサート、0がデアサート
|
|
|
 |
|
「USB2.0インターフェース設計術」(第1版第1刷)におきまして,下記のとおり誤りがありました。訂正してお詫び申し上げます。
|
|
| 頁 |
訂正箇所 |
誤 |
正 |
| 23 |
図1.6.2内 |
ホストまたはUSBポート |
ホストまたはHUBポート |
| 23 |
図1.6.3内 左上 |
ホストまたはUSBポート |
ホストまたはHUBポート |
| 23 |
図1.6.3内 右中 |
フルスピード(FS)USBトランシーバ |
ロースピード(LS)USBトランシーバ |
| 23 |
図1.6.3内 右下 |
HUB上位ポートまたは、
ロースピード(LS)デバイス |
ロースピード(LS)デバイス |
| 24 |
図1.6.4内 左上 |
ホストまたはUSBポート |
ホストまたはHUBポート |
| 124 |
HIDディスクリプタのツール入手先URLが変更になっています。
http://www.usb.org/developers/hidpage/dt2_4.zip (2008/10/20現在) |
|
|
|
|
30ページの図1.7.1と32ページの図1.7.2/図1.7.3を以下のように訂正してください。
|
|
30頁 図1.7.1 |
|
 |
|
32頁 図1.7.2 |
|
 |
|
32頁 図1.7.3 |
|
 |
|
|
|
79ページ図1.13.3の図中の「マウス」と「キーボード」という文字は不要でした。削除してください。 |
|
|
|
26ページの図1.6.7内の「Bコネクタ(ダウンストリーム)」
【誤】Bプラグ(fromデバイス)→ 【正】Bプラグ(fromホスト) |
|
|
|
70ページの表1.12.11内に表記ズレがありました。フルスピード(FS)デバイスの部分以下のとおり修正してください。
|
|
表1.12.11 bIntervalフィールドの設定値の内容 |
|
|
|
|
ハイスピード(HS)
デバイス |
フルスピード(FS)
デバイス |
ロースピード(LS)
デバイス |
| インタラプト |
125μ−4096ms
(125μs×2n-1) |
1ms−255ms
(1ms×N) |
10ms−255ms
(1ms×N) |
| アイソクロナス |
125μ−4096ms
(125μs×2n-1) |
HOST:1ms 固定
2.0 HOST:1ms−32s
(1ms×2n-1) |
− |
バルク/
コントロール(OUT) |
最大NAKレート
(125μs×M) |
− |
− |
|
|
|
|
※n:1〜16/M:0〜255/N:1〜255 |
|
 |
|
「特殊無線技士受験マニュアル08/09」(第1版第1刷)におきまして,解答に誤りがありました。訂正してお詫び申し上げます。
|
|
| 頁 |
訂正箇所 |
誤 |
正 |
| 127頁 |
第三級陸上特殊無線技士 無線工学[問題5]の解答 |
2 |
4 |
|
|
「一発合格第2種電気工事士技能試験公表問題2008年版」(第1版第1刷)におきまして、下記のように誤りがありました。訂正してお詫び申し上げます。
172ページ第5-7-2図・候補問題No.7の複線図におきまして、右上のランプレセプタクルに接続される電線の色表記、およびランプレセプタクルの極性表記に誤りがありました。図のように訂正してください。
|
|
| 誤 |
 |
| 正 |
 |
|
|
 |
|
「EMC入門講座」初版第1刷に以下のような誤りおよび表現の修正がありました。お詫びして訂正いたします。
|
|
| 該当頁 |
該当箇所 |
誤 |
正 |
| 11 |
第1章序文 |
様々な切り口を持ったテーマである。 |
様々な切り口を持ったテーマであることがわかる。 |
| 28 |
図1の左側注釈 |
妨害波放射波 |
妨害波放射源 |
| 30 |
6行目 |
ケーブルを通じて入射電圧VFの信号を負荷に信号を送ったとき |
ケーブルを通じて入射電圧VFの信号を負荷に送った時 |
| 41 |
1行目 |
International Special Committeeon RadioInterference |
International Special Committee on Radio Interference |
| 47 |
表の最終段 |
“制限無し”は指定の対域内に |
“制限無し”は指定の帯域内に |
| 50 |
表2.6の表題 |
CW型妨害を発せさ、 |
CW型妨害を発生し、 |
| 51 |
表2.7の表題 |
CW型以外の変動妨害を発せさ、 |
CW型以外の変動妨害を発生し、 |
| 67 |
最終行 |
クラスBEUTの測定は、 |
クラスB EUTの測定は、 |
| 73 |
図2.14 |
61000-3,2 |
61000-3-2 |
| 82 |
2.3.1項の標題 |
2.3.1 静電気放電(ESD)試験(IEC61000-6-2) |
2.3.1 静電気放電(ESD)試験(IEC61000-4-2) |
| 84 |
特性 の10行目 |
放電電流の波形 :6.2項参照 |
放電電流の波形 :図2.23参照 |
| 90 |
@定電磁界強度校正法 の最終行 |
表2.4a、 表2.4b |
表2.24a、 表2.24b |
| 92 |
2行目 |
表2.5a、 表2.5b |
表2.25a、 表2.25b |
| 99 |
3行目 |
(図2.9) |
(図2.30) |
| 111 |
下から4行目 |
Uoは表2.13の試験電圧 |
Uoは表2.33の試験電圧 |
| 114 |
図2.47の備考 |
備考:図7aに同じ(インピーダンス基準面)ただし、100Ωのインピーダンス抵抗器を付加。 |
削除 |
| 136 |
1行目 |
RTCA DO-160規で |
RTCA DO-160規格で |
| 136 |
(3.1)式 |
| EL(m)= |
300・f |
 |
| 2 |
|
| EL(m)= |
300 |
 |
| 2・f |
|
| 139 |
図3.16 グラフのY軸 |
AF[db/m] |
AF[dB/m] |
| 148 |
4行目 |
図3.13下側のように |
図3.26下側のように |
| 149 |
(3.7)式の注釈 |
So:入力側の信号レベル |
So:出力側の信号レベル |
| (3.7)式の注釈 |
No:入力側のノイズレベル |
No:出力側のノイズレベル |
| 153 |
表3.8 3段目 |
50Ω/5Mh |
50Ω/5μH |
| 222 |
表5.2 2段目 |
モノボールアンテナ ログベリオディックアンテナ |
モノポールアンテナ ログペリオディックアンテナ |
| 225 |
下から8行目 |
図5.3に示す。 |
図5.4に示す。 |
| 229 |
測定時のセットアップ1行目 |
図5.4に示す。 |
図5.8に示す。 |
| 232 |
最終行 |
合否判定は放射エミッション測定の判定方法に準じる(図5.2)。 |
合否判定は放射エミッション測定の判定方法に準じる(図5.5)。 |
| 234 |
表5.6 3段目 |
4Pf |
4pF |
| 241 |
表5.9 |
リニアテップサイズ |
リニアステップサイズ |
| 244 |
試験時のセットアップ1行目 |
図4.38(置換法)及び図4.39(閉ループ法)に示す。 |
図5.21(置換法)及び図5.22(閉ループ法)に示す。 |
| 245 |
試験周波数範囲と変調の最終行 |
(図5.12)参照 |
(図5.17)参照 |
| 245 |
周波数ステップサイズの3行目 |
(表5.6)参照 |
(表5.9)参照 |
| 246 |
図5.21中のEUT位置 |
インシュレータ端面からグランドプレーン端面が≧100 |
EUT端面からグランドプレーン端面が≧100 |
| 274 |
第2章 参考文献 [1] |
国際電気芳醇会議 |
国際電気標準会議 |
| 274 |
第2章 参考文献 [3] |
台0回EMC・ノイズ対策技術展資料 「各国規格野市付け」 |
第20回EMC・ノイズ対策技術展資料 「各国規格の位置付け」 |
| 274 |
第3章 参考文献 [2] |
CISPR 16-1-1 2nd Edition:2003 IEC |
CISPR 16-1-2 1st Edition:2003 IEC |
| 274 |
第3章 参考文献 [3][4] |
[3] RF及びマイクロ波の雑音指数測定の基礎 [4] アジレントテクノロジー株式会社アプリケーションノート |
[3] RF及びマイクロ波の雑音指数測定の基礎 アジレントテクノロジー株式会社アプリケーションノート |
| 274 |
第3章 参考文献 [5][6] |
[5] Component and Subsystem Electromagnetic Compaatibilty
[6] ES-ZXW7T-1A278-AC 2003年10月Ford Motor Company
|
[4] Component and Subsystem Electromagnetic Compatibility
ES-XW7T-1A278-AC 2003年10月Ford Motor Company |
| 275 |
第5章 参考文献 [1] |
CISPR 16-1-4 Second Edition, 2007 |
CISPR 25 2nd Edition: 2002 IEC |
| 275 |
第5章 参考文献 [2] |
IEEE C63.5, 2006 |
COMMISSION DIRECTIVE 2004/104/EC of October 14 2004 |
| 275 |
第5章 参考文献 [3] |
IEC61000-4-3 Edition3 |
CISPR 12 5th Edition:2001 IEC |
| 275 |
第5章 参考文献 [4] |
Calculation of Site Attenuation From Antenna Factors, A.SMITH JR他
IEEE 1982 International Symposium |
ISO 7637-2:2004 IEC |
| 275 |
第5章 参考文献 [5] |
電波吸収体 内藤喜之 オーム社,1987 |
削除 |
|
|
 |
|
「PCI Express入門講座」(第1版第2刷)におきまして,下記のとおり誤りがありました。訂正してお詫び申し上げます。
|
|
| 頁 |
誤 |
正 |
| 17 |
表1.1 PCI Express ExpressModule Electromechanical Specification、Revision 欄 1.1 |
Revision 欄1.0 |
| 107 |
図5.2左欄の論理サブ・ブロックの記述で10b→8b変換 |
8b→10b変換 |
| 113 |
5.2.4
以上をまとめると、物理層論理サブ・ブロックでは |
以上をまとめると、Tx 物理層論理サブ・ブロックでは |
| 203 |
 |

上のワクを削除しました |
| 210 |
7.1.5
チップ−エッジ・フィンガー間配線のAC 結合キャパシタを、アドイン・カードの端子から |
エッジ・フィンガーから |
| 299 |
9.5
なお、日本のJEITA(社団法人電子情報技術産業協会)はPC カード規格をPCMCIAと協力して標準化した経緯からExpressCard の標準化にも引き続き協力しており、ExpressCard 仕様の日本語版をJEITA が作成・頒布している(本書執筆時点ではRelease 1.0 に基づく翻訳である)。 |
引き続き協力している。
(訂正内容についての注)JEITA での日本語版頒布は2006 年5 月に終了した。 |
|
|
「H8マイコンで学ぶ 組込みI/O制御演習」(第1版第1刷)におきまして,下記のとおり誤りがありました。訂正してお詫び申し上げます。
|
|
| 頁 |
訂正箇所 |
誤 |
正 |
| 56 |
1行目 |
……ブロック図を図5-1に示します。 |
……ブロック図を図5-1、図5-2に示します。 |
| 70 |
本文5行目〜8行目と参考7行目〜10行目 |
LED0 |
LED1 |
| LED1 |
LED2 |
| LED2 |
LED3 |
| LED3 |
LED4 |
| 75 |
10行目 |
…理解し、図6-3の |
…理解し、94ページ図6-31の |
|
|
「特殊無線技士受験マニュアル08/09年版」(第1版第1刷)におきまして,下記のとおり誤りがありました。訂正してお詫び申し上げます。
214ページ 航空特殊無線技士 無線工学[問題12]の図を下図のように訂正してください。
なお、正解番号は掲載どおりです。 |
|
 |
|
 |
|
「PCI Express入門講座」(初版第1刷)におきまして,一部誤植の訂正と、内容および表現をより向上させるために訂正しました。
|
|
| 頁 |
該当項目 |
誤 |
正 |
| 3 |
はじめに |
家電製品をはじめPDA、産業機器など |
家電製品をはじめ産業機器など |
| 4 |
はじめに |
本書は仕様書を代替するもの |
本書は参考資料であって、仕様書を代替するもの |
| 10 |
第7章 目次 |
7.1.3 差動記録のパターン設計 |
7.1.3 差動配線のパターン設計 |
| 19 |
1.2.1 データ帯域幅 |
データ帯域幅は1対の差動伝送路あたり250 |
データ帯域幅は差動伝送路あたり250 |
| 20 |
本文上から4行目 |
(注) |
2行目の「おおまかな計算」に注を移す |
| 21 |
1.2.3 拡張性 |
対応することができる。 |
対応しやすい仕様となっている。 |
| 22 |
1.2.5 電力管理 |
この動作にはソフトウェアの介入無しに |
この動作は、ソフトウェアの介入無しに |
| 32 |
2.2.4 PCI/PCI-Xブリッジ |
ブリッジについては独立した |
PCI/PCI-Xブリッジについては独立した |
| 36 |
図2.10および図2.11 |
|
動作順の番号をつけました(図参照) |
| 46 |
2.5.3 エラーとその通知 |
図2.21 右図のタイトル 回復不可能エラー |
回復不能エラー |
| 52 |
(4)メッセージ・トランザクション |
サイドバンド信号(補助的な信号)により伝達され |
サイドバンド信号(補助的な信号)として伝達され |
| 105 |
第5章 扉 |
フォーム・ファクタに依存する部分は主に第8章で |
フォーム・ファクタに依存する部分は主に第9章で |
| 107 |
5.1.1 電気および論理サブ・ |
電気サブ・ブロックの出力は差動信号ペアである。 |
電気サブ・ブロックの入出力は、差動信号である。 |
| 109 |
用語:レーン、リンク、ポート |
1行目 送信側2本、 |
1レーンは送信側2本、 |
| 112 |
5.2.2 8b/10b変換 |
IBMの技術者によって提案され(参考文献【1】) |
IBMの技術者によって提案され(参考文献【2】) |
| 116 |
5.5 Rx論理サブ・・・ |
相対するポートはそれぞれ別のクロックで動作する。 |
"相対するポートは原則としてそれぞれ別のクロックで動作する(注)。
(注)CEM仕様他の派生仕様ではシステム・ボード側が100MHzのリファレンス・クロックを提供し、相対する側でこれを利用できるものが多い。この方式では、相対する側のクロック再生機構が簡略化できるメリットがある。 |
| 117 |
図5.5 物理層全体の |
(送信側ブロック) バイト・アンストライピング |
バイト・ストライピング |
| 124 |
図5.8 x8パケットの |
(DLLPのレーン0) STP |
SDP |
| 125 |
図5.9 |
|
D14とD15を結ぶ線を追加しました |
| 135 |
図5.12 |
|
Train Ctrl の日本語「トレーニング・コントロールビット」を追加 |
| 152 |
5.8.6 クロック |
ベース仕様ではクロック周波数については |
基本仕様では、クロック周波数については |
| 162 |
表5.7 |
|
シンボル番号6〜15の区切りの横線を取りました |
| 179 |
(本文中) |
そして、無損失(R、Gともにゼロ)と |
そして、無損失(R、Gともにゼロ)と |
| 185 |
(本文中) |
公表している図6・7に記載の |
公表している図6.7に記載の |
| 186 |
6.3 伝送損失 |
(本文7行目) 伝送線路 |
伝送路 |
| 189 |
6.4 伝播遅延時間 |
伝送線路 |
伝送路 |
| 202 |
図7.5 および 図7.6 |
(図のキャプションに追加) |
(出典:参考文献【5】) |
| 203 |
図7.7 のキャプション |
エッジフィンガーのパターン設計 |
エッジ・フィンガー領域のパターン設計 |
| 204 |
アドイン・カード特有 |
エッジフィンガー領域では |
エッジ・フィンガー領域では |
| 207 |
7.1.4 挿入損失 |
結合キャパシター |
結合キャパシタ |
| 209 |
7.1.5 AC結合キャパシタ |
1005mm |
1005(=1.0×0.5mm) |
| 209 |
7.1.5 AC結合キャパシタ |
1608mm |
1608(=1.6×0.8mm) |
| 215 |
アドイン・カード特有 |
(解説) コンデンサ(キャパシタ) |
コンデンサ(=キャパシタ) |
| 216 |
7.2 差動配線の伝送損失 |
適用することで625MHにおける |
適用することで626MHzにおける |
| 222 |
(本文6行目) |
未調整(=差動配線内の |
未調整の(=差動配線内の |
| 222 |
図7.19 の凡例 |
非整合の場合 |
未調整の場合 |
| 227 |
7.2.3.1 AC結合キャパシタ |
1,608mmサイズの |
1608サイズ(=1.6×0.8mm)の |
| 227 |
7.2.3.1 AC結合キャパシタ |
0.10dBの損失が発生 |
0.1dBの損失が発生 |
| 228 |
図7.24 のキャプション |
0.10dB減衰 |
0.1dB減衰 |
| 228 |
(7.2.3.2 の本文中) |
0.10dBの損失 |
0.1dBの損失 |
| 237 |
8.1.4 測定点と評価基準 |
8章で説明するように |
9章で説明するように |
| 249 |
8.2 プロトコルレベル評価 |
測定すると全く正常な波形だが、実際に接続して |
測定すると正常な波形だが、実際にリンクを接続して |
| 252 |
(2)ミッド・バス・プローブ |
(下から7行目) プリント基盤 |
プリント基板 |
| 261 |
本文1行目 |
CBB上にSMAコネクトが |
CBB/CLB上にSMAコネクタが |
| 266 |
8.3.5 プラットフォームBIOSテスト |
(2行目) リリース |
リソース |
| 267 |
図8.23 中の説明 |
シミュレートされた |
エミュレートされた |
| 274 |
8.5.2 Rxの評価 |
(最後に追加) |
図8.31にRxテスト・セットアップの例を示す。
 |
| 301 |
図9.12 |
出典を追加 |
(出典:PCMCIA、http://www.expresscard.org/) |
| 302 |
9.7 タイトル |
CompactPCI Express仕様(PICMIG) |
CompactPCI Express仕様(PICMG) |
| 302 |
(本文中) |
Compact PCI |
CompactPCI |
| 305 |
9.8.2 I/O仮想化と共有 |
(4行目) 共通可能な |
共有可能な |
| 308 |
用語索引 |
ExpressModulez |
ExpressModule |
|
|
|
|
■本書に記載している製品・各種規格は以下の団体・企業に帰属しています |
|
| 団体・企業名 |
正式名称 |
| PCI-SIG |
Peripheral Component Interconnect-special Interest Group |
| PCMCIA |
Personal Computer Memory Card International Association |
| PICMG |
PCI Industrical Computer Manufacturers Group |
| INTEL |
Intel Corporation |
| Agilent Technologies |
Agilent Technologies Inc. |
| NitAl |
NitAl Consulting Services Inc. |
| JEITA |
Japan Electronics and Information Technology Industries Association |
| ASI-SIG |
Advanced Switching Interconnect SIG |
|
|
|
|
 |
|
「特殊無線技士受験マニュアル07/08」(第1版第1刷)におきまして,解答に誤りがありました。訂正してお詫び申し上げます。
|
|
| 頁 |
訂正箇所 |
誤 |
正 |
| 142頁 |
第一級海上特殊無線技士 法規[5]の解答 |
3 |
2 |
| 188頁 |
第三級海上特殊無線技士 無線工学3[5]の解答 |
× |
○ |
| 197頁 |
レーダー級海上特殊無線技士 無線工学[問題15]の解答 |
1 |
3 |
| 219頁 |
航空特殊無線技士 無線工学[問題56]の解答 |
3 |
2 |
| 223頁 |
航空特殊無線技士 無線工学[問題82]の解答 |
2 |
4 |
|
|
「オーディオ&ラジオ完全自作」(第1版第1刷)におきまして,下記のとおり誤りがありました。訂正してお詫び申し上げます。 120ページ「LM380BTLアンプ」の部品リスト‐アンプユニット‐表を下記のように訂正してください 。
|
|
■部品一覧(LM380BTLアンプ) |
|
| 品名 |
値段 |
備考 |
| LM380 |
170円×4 |
|
| 14Pソケット |
75円×4 |
丸ピンタイプ |
| ヒートシンク |
80円×4 |
形状は写真参照 |
| 両面テープ |
630円 |
IC貼り付け用 |
| 抵抗1Ω |
20円×2 |
金属皮膜 |
| 680Ω |
20円×2 |
〃 |
| 2.2kΩ |
20円〃 |
PL電流制限用できればAカーブ |
| VR 10kΩ |
420円×2 |
|
| コンデンサ |
1000pF 50円×2 |
ポリエステルフィルム(音響用) |
| 1μF |
150円×2 |
〃 |
| 0.1μF |
70円×4 |
〃 |
| 7812 |
75円×2 |
三端子レギュレータ |
| ヒートシンク |
50円×2 |
7812用 |
| 100μF 25V |
20円×2 |
|
| 47μF 35V |
15円×2 |
|
| ケース |
2990円 |
タカチUC20-5-14DD |
| ユニバーサル基板 |
700円 |
115×160 |
| 入力端子(RCA) |
840円 |
赤白一組 |
| 出力端子(SP用) |
945円 |
赤黒二組 |
| DCジャック |
95円×4 |
2.1φ パネル取り付けタイプ |
| VR用ツマミ |
300円×2 |
|
| 電源スイッチ |
250円 |
|
| パイロットランプ |
160円 |
LED |
| スペーサ |
40円×4 |
10mm |
| ポリスイッチ |
75円 |
RXE110 |
| 合計 |
10,970円 |
|
|
|
「新スピーカーの完全自作」(第1版第1刷)におきまして,139ページ掲載の周波数特製グラフに誤りがありました。訂正してお詫び申し上げます。
|
|
 |
|
「デジタル写真学入門」(第1版第1刷)におきまして下記誤りがありました。訂正してお詫び申し上げます。
|
|
| 頁 |
訂正箇所 |
誤 |
正 |
| 8 |
右段 小見出し |
規則的な画像 |
規則的なデジタル画像 |
| 10 |
左段 4行目 |
1300万 |
1000万 |
| 10 |
右段 7行目 |
2万6708万画素 |
2億6708万画素 |
| 16 |
右段 6行目 |
即低画質 |
即画質 |
| 17 |
写真1-13 キャプション |
フォーサイズ |
フォーサーズ |
| 37 |
右段 1行目 |
大型撮像素子と |
1/1.8inchサイズは大型撮像素子と |
| 42 |
右段 8行目 |
写真1-54 |
写真1-53 |
| 58 |
写真2-29 キャプション |
焦点距離960mm以上 |
焦点距離960mm相当 |
| 75 |
写真2‐71、2‐73 |
※写真が逆 |
※2-71と2-73の写真を入替える |
| 79 |
写真2‐80キャプション |
木下是雄 |
木下是雄氏 |
| 100 |
写真2‐124〜2‐127キャプション |
(追加) |
(日本大学芸術学部光画像計測センター提供) |
| 107 |
写真2-145 キャプション |
フルサイズ撮像素子 |
1/1.8inch撮像素子 |
| 114 |
写真タイトル |
スッポト測光 |
スポット測光 |
| 114 |
写真タイトル |
中央重点測光 |
中央部重点測光 |
| 117 |
右段 17行目 |
選 |
測光ポイントを選択すれば、 |
| 121 |
右段 2行目 |
中央純点測光 |
中央重点測光 |
| 121 |
図3-10 キャプション |
中央部重点測光 |
中央部部分測光 |
| 126 |
写真3-37 キャプション |
写真3-37 |
写真3-38 |
| 128 |
左段 4行目 |
水色の枠 |
四角い枠 |
| 143 |
右段 1行目 |
写真3-67 |
写真3-69 |
|
|
 |
|
「オーディオ真空管アンプもの知り百科」(第1版第1刷)におきまして,下記のとおり誤りがありました。訂正してお詫び申し上げます。
|
|
|
(誤) |
(正) |
6ページ
右コラム
上から1行目 |
「…6V6-GTは…6AR5と,ほぼ同程度」 |
「…6V6-GTは…6AQ5と,ほぼ同程度」 |
6ページ
右コラム
上から3行目 |
「…6SN7-GTは…12AX7と,ほぼ同じ」 |
「…6SN7-GTは…12AU7と,ほぼ同じ」 |
|
|
|
|
また,78ページ「図5-4 6BM8ステレオアンプの回路」および,79ページ「図5-5 50BM8ステレオアンプの回路」に誤りがありました。訂正してお詫び申し上げます。
修正回路図はPDFで御用意いたしました。ダウンロードしてお使いください。
| 修正回路図(PDF形式/約336KB) | |
|
「定電圧電源もの知り百科」(第1版第1刷)におきまして,181ページ掲載の3端子レギュレータの出力電流,ピン接続の表に誤りがありました。訂正してお詫び申し上げます。
|
|
 |
|
「公式 PIC-BASIC活用ブック」におきまして,下記のとおり誤りがありました。訂正してお詫び申し上げます。
123ページ掲載の「EEPROMリードライタ」のプログラムリストで,gotoの書式と,注釈の書式に誤りがありました。また,125ページ掲載の「通信用プログラムリスト(HSP用)」は,hsp ver2.61用です。 ver3.0ではエラーとなります。ここに,修正プログラムとhsp ver3.0用プログラムを掲載いたします。ダウンロードしてお使いください。| pb5_01.zip |
|
|
|
「特殊無線技士受験マニュアル04/05」(第1版第1刷)におきまして,解答に誤りがありました。 訂正してお詫び申し上げます。 |
|
|
| 頁 |
訂正箇所 |
正解 |
| 152頁 |
第二級陸上特殊無線技士 A302の[5]の解答3 |
A302の[5]の正解は 4 |
| 208頁 |
レーダー級海上特殊無線技士 A105の[17]の解答1 |
A105の[17]の正解は 2 |
| 230頁 |
第一級海上特殊無線技士 B803の[12]の解答は1 |
B803の[12]の正解は 4 |
|
|
|
組込みシステム開発のための「エンベデッド技術」(第1版第1刷〜第3刷)におきまして,下記のとおり誤りがありました。訂正してお詫び申し上げます。
|
|
|
- 第4章「通信サービスとネットワーク技術」
4.2.3インターネット P.167のIPv6に関する記述(14,15行目)
- 「IPv6では,IPアドレスに割り当てる情報を128byteとして200億のアドレスに対応できるようにしている。」
とありますが128byteではなく,128ビットの誤りでした。
- 正しくは,以下のようになります。
- 「IPv6では,IPアドレスに割り当てる情報を128ビットとして,2128(≒3.4×1038)のアドレスに対応できるようにしている。」
|
|
|
組込みシステム開発のための「エンベデッド技術」(第1版第1刷)におきまして,下記のとおり誤りがありました。訂正してお詫び申し上げます。
|
|
|
- 第3章「ハードウェア技術」
3.1.2MPU P.88のCISCとRISCに関する記述(8行目から18行目)
- CISC(Complex Instruction Set Computer)は,高機能な命令を多種類用意しプログラムのステップ数を少なくしようとする考え方に基づく方式で,実現するためのMPU内部の構成は複雑になる。命令が高機能になるほど,実行に要するクロック数は多くなる。基本的に,演算処理はレジスタに対して行われるため,処理対象となるデータは,あらかじめメモリからレジスタへロードしておかなければならない。←(1)
それに対しRISC(Reduced Instruction Set Computer)は,命令の種類を大幅に減らし,しかも単純な命令とすることによってMPU内部の構成を簡素化し,処理効率を高めようとする方式である。命令が単純なため,個々の命令実行に要するクロック数は少なくて済み,高速なクロック周波数へも対応しやすくなる。また,メモリ内容を直接に演算対象とすることができるのも特徴である。←(2)
- (1)はRISCの特徴で,(2)はCISCの特徴でした。
正しくは,以下のようになります。
- CISC(Complex Instruction Set Computer)は,高機能な命令を多種類用意しプログラムのステップ数を少なくしようとする考え方に基づく方式で,実現するためのMPU内部の構成は複雑になる。命令が高機能になるほど,実行に要するクロック数は多くなる。また,メモリ内容を直接に演算対象とすることができるのも特徴である。
それに対しRISC(Reduced Instruction Set Computer)は,命令の種類を大幅に減らし,しかも単純な命令とすることによってMPU内部の構成を簡素化し,処理効率を高めようとする方式である。命令が単純なため,個々の命令実行に要するクロック数は少なくて済み,高速なクロック周波数へも対応しやすくなる。基本的に,演算処理はレジスタに対して行われるため,処理対象となるデータは,あらかじめメモリからレジスタへロードしておかなければならない。
|
|